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2007/03/23

バネも様々。

同じパンサーエンジンでも、意外とバネの長さにもバリエーションがあります。

例えば、↓こんな感じ。

左がルート66のパンサーエンジン・バネ。

右がサニークーペのパンサーエンジン・バネ。

何となくですが。

短い方が、加速重視っぽく。

長い方が、ロングラン&高速向きなのかな?と。

改造する場合は、短い方が「いっぱい」追加できるので好きです。(笑)

2007/03/19

「ちびっこ」を改ってみました。

技術は応用するためにある...

なんて、おおげさなものでは無いですが。(笑)

バネ室を横に拡張する方法で、ちびっこエンジンを改造してみました。

ちょっと判りづらいですかね?

エンジンケースは白で改造すれば良かったですね。f(^^;

実は、以前、バネを追加する方法でトライしたことがあるのですが、期待したほど速くならなかった経験があります。

シャーシは要改造ですが、ボディは無加工で載ります。

シャフトも、ちょっと工夫が必要で、精工研の現行STDシャフトを加工して組み合わせています。

2007/03/16

圭ちゃんさんとの、トレード品のご紹介。

徳島バスセットです。

以前からバスを改造してみたくて、特に日野セレガを狙っていたんです。

なかなか購入する機会 (とお金 笑) が無くて、今回のチャンスを逃すと...と無理だなぁと思っていました。

まだエンジンはノーマルですが、とてもカッコいいバス達です。

圭ちゃんさん、ありがとうございました。

2007/03/12

アイザックさんとの、トレード品のご紹介。

今回のルート66では、サンダーバードだけ手持ちになく。

ちょうど、アイザックさんがトレードをご希望とのことで、うちのGT40(改)と交換していただきました。

ありがとうございました。

で、こんな感じで楽しんでおります。

エンジンのバネ室ガワを白色タイプに換装です。

サンダーバードのイメージに合わせて(?)加速重視のバネ巻き数にしてあります。

後輪がナロー(幅が狭い)タイプなので、馬力を上げるとスピンしまくり仕様になってしまうので、キレイにウイリーする程度の改造で満足しています。

2007/03/09

エリシオン・タイプD みたいな。(その3)

意外と簡単に出来たと思ってはいますが。

やはり、2度くらいは作れないと「錯覚」だった可能性もあります。

今度は改造に掛かる時間を計測してみました。

エンジンケースの加工 ~ 接着 ~ バネの詰め込み ~ シャーシ加工の一連の作業で、約1時間6分掛かりました。

今回のは右側、赤い方です。

エンジンケースは「タイプC」を使ってみましたよ。> Aさん

ドライブタウン相当のバネが入手できれば、それなりに量産できそうです。

ちなみに、バネはオリジナルの半分にしてみましたが、まだプルバックで全てを巻ききることはできません。

35%くらいの長さでも良いかもしれませんね。

2007/03/05

エリシオン・タイプD みたいな。(その2)

作ってみると意外と簡単で、バネを巻くことが苦労しましたが、何とかいけそうです。

ギヤの固定は横に幅広になりましたので、ちびっこチョロQのホイールとシャフトを流用です。

シャフト径がピッタリなので、そのまま通りました。

ただ、ボディが載らなくなるので、ちびっこチョロQのホイールは削って加工しました。

ツインターボみたいで、意外とかっちょいいと自画自賛。(笑)

追加のケース部分も、ギリギリ後輪に干渉しないで収まりました。

さて、試走です。

やっぱり、馬力は桁違いですね。当然といえば当然ですが。f(^^;

でも、5、6回楽しんでいると「べきっ」っと嫌な音が...

強度不足で、ツメ代用部分の小ネジが破損しました。

このパーツの加工が今後の課題ですね。

現在は代用品で走らせています。

3台分くらいの距離をプルバックしただけで「ばびゅーん」という感じで飛んでいきます。

「タイプD」のDは、ディープインパクトのDみたいな...感じですか?(笑)

エリシオン・タイプD みたいな。

いつもは、普通のバネを倍巻く方式でパワーアップしています。

しかし、構想12年...くらい?(笑)

「他のプルバックカーから移植できないものか」と、パンサーエンジンを改造して楽しむ人々なら誰でも考える方法にトライしてみました。

ドライブタウンの幅広バネを流用です。

幅は約2倍くらい。当然、そのままではエンジンケースに収まりません。

なので、パンサーエンジンのケースを横に拡張!(画像左側)

後は干渉する部分を切削、瞬間接着剤でくっつけます。

そして、頑張って...バネと格闘すること15分間。

そこまで作って、メインのギヤが入らない&ツメが割れることが判明。

まぁ、ノリで改造するタイプの人間なので、いつもノープランです。(笑)

ひとまず、強度不安はあるものの、ツメ代用部分を小ネジでギヤに接着。(画像左側)

メインギヤのセンターに1.5mmのドリルで貫通穴を加工しました。

その2に続きます...

2007/03/02

マッスルカーもどく。

もどきでなく、「もどく」です。(笑)

Daimler Chryslerには、「HEMI」エンジンがありますが、Fordには...何かあるんでしょうか? < アメ車に詳しい方、情報希望です。

さて、フォード マスタング@ルート66です。

スーパーバイザー A さんと、地元オフの途中のセブンでゲットした1台です。

やっぱ、黒が好きです。かっちょいいでしょう。

ホイールは手持ちの黒色タイプに交換です。ガンメタの方が合うかもしれませんね。

当然、エンジンも改造済みです。

黒と相性の良い、赤色ガワで組んでみました。

ルート66にはパンサーエンジンが載っていますが、バネが好みのタイプです。

ちょい前のパンサーとは違って、やや短く硬い感じです。

ちょっと多め&長めに追加で巻いたので、アメ車の豪快感が再現できる走りです。

みんなも飾るだけでなくて、走らせて楽しもう!

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