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2006/09/27

見た目では分からない。

バネのパワーアップ改造の短所としまして。

見た目では本当に速いのかどうか分からない...という短所があります。

走らせてみるか、エンジンを分解しない限りは伝わりにくいですよね。

特に、このインプレッサは...

エンジンのガワの色くらいしか違いはありません。(オリジナルは白色でした)

しかし、中身は努力の結果、精工研改 スペック4 (バネ部分的に四重巻) 仕様です。

これ以上は「巻けない」レベルで改造してみました。

当然、スタート・ダッシュで 10円を積まなくてもウイリーします。

2006/09/22

そういう意味では、お手軽チューン。

スピードエンジン(はやく走るエンジン)ベースで改造してみました。

スタンダードを改造するよりは、楽にパワーアップできます。

追加したバネはスタンダードのものですが、当然、追加した分はパワーアップします。

ちょっと「改造浪漫」に反しますけど。(笑)

スペック2 (バネ部分的に二重巻) 仕様ですが、実馬力はスペック3相当です。

恐るべし、スピードエンジン!

エンジンケース(ガワ)の色組み合わせは、黒&ピンクです。

2006/09/21

いきなり速いエンジン搭載。

以前から気になっていたプリウスです。

買いそびれていたのですが、ラッキーなことに知人からゲット。< Aさん、ありがとう!

さらに、色バリの少ない精工研エンジンですが、互換性のあるガワをゲット。

Aさん、またまた、ありがとう!

早速、改造ということで。

エンジンは精工研改 スペック3 (バネ部分的に三重巻) 仕様です。

エンジンケース(ガワ)の色組み合わせは、橙&白です。

「途中からはやく走る」 2スピードエンジンと違って、いきなり速い改造エンジン搭載です。

2006/09/19

スカより Zが好きなので。

そして、GTカーよりもラリーカーが好きなんです。

見た目普通で、走ると速い...みたいのが好みです。

数少ないコレクション物からベース車両を選んでみました。

マイ ガレージ ライフの HS30Z '72 モンテカルロラリー(改)です。

購入してから年月が経っていたので、タイヤが劣化していました。

色の統一感を考えて、黒ホイールの新品に換装しました。

エンジンは旧型パンサー改 スペック3 (バネ部分的に三重巻) 仕様です。

エンジンケース(ガワ)の色組み合わせは、赤&赤です。

ワンポイントで、中板(?)のみグレーにしてみました。

Zは重量バランスが良くないので...

あまりパワーがあっても真っ直ぐ走らなくなってしまうんですよね。f(^^;

2006/09/16

疑惑にお答えいたしましょう。

誰も疑っていないと思いますが。(笑)

マーチのこだわり仕上げ(改)とランエボ WRC2005のエンジンケース(ガワ)の色組み合わせが同じ赤&グレーなので。

「同じエンジンじゃないの?」と疑われるのも悔しいですし。

このように、1台ずつ個々の改造エンジンを積んでおります。

ちなみに、30台くらい改造エンジンを保有していますが。

ノーマルエンジンは 3台くらいしか手持ちがありません。

極めて変な状態にあります。(笑)

ランエボは2005のままかな?

インプレッサは2006バージョンが出ましたけれど。

ランエボは2006バージョンは出ないですかね?

今ひとつ、2005との違いも分かりにくいからなのでしょうか。

ホイールを黒スチール(鉄)タイプに変更。

色的にも、こちらの方がかっちょいいと思うのですが。

エンジンは旧型パンサー改 スペック3 (バネ部分的に三重巻) 仕様です。

オリジナルは精工研エンジンなので、若干、リアタイヤが擦ってしまいます。f(^^;

2006/09/13

再利用ストラップ。

チョコエッグの「殻」をストラップ・アクセサリーにしてみました。

細かいものを入れるのに便利です。

エンジン改造のときに重宝します。

防水性は無いですけどね。f(^^;

見た目とのギャップを目指して。

最近のスタンダードの車種も、正直、魅力が無くなってきました。(毒)

となると、こだわり仕上げ、リアルギミック、手持ちの過去のコレクション(くずれ)あたりから車種を選ぶことになりますが。

マーチのこだわり仕上げ(改)です。

ホイールもスチール(鉄)タイプで「改造していますよ」度をアピール。

ラベンダー色の車体とも、こちらの方がマッチすると思っています。

エンジンは旧型パンサー改 スペック3 (バネ部分的に三重巻) 仕様です。

エンジンケース(ガワ)の色組み合わせは、赤グレーです。

結構、バネが当たりだったようで、馬力的には インプレッサWRC06(改) よりも上だったりします。

2006/09/08

チョロQではないのですが。

すばる堂の「ミニ四駆ダッシュレーサー」です。

ステッカーは貼らずに、あくまでも「実力勝負バージョン」ということで。

バネの幅が同じなので、チョロQの駆動バネがそのまま使えます。

チョロQとは異なり、横型のエンジンです。(手前の黒いエンジンです。)

ただし、ハイパワーなバネに換装すると、このエンジンのギアは材質が「弱い」ので欠けることがあります。

スペック2 (バネ部分的に二重巻プラスα) なので、ミニ四駆ダッシュレーサー同士なら負けないスピードだと思います。

ご希望の方、挑戦お待ちしています。(笑)

2006/09/06

気になる車両。

ダイハツ BOON です。

チョロQでは Qショップ限定で、TOYOTAのパッソと色&印刷違いが出ています。

実車のBOONには「X4」というグレードがあります。詳しくは↓こちら。

http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/boon/special/top_02.htm

全日本ラリーでも走っているとのことです。

ラリージャパンにもエントリーしていました。

精工研エンジン改 スペック3 (バネ部分的に三重巻) で、見た目を裏切る走りをします。

2006/09/05

エンジン改造の拠り所。

最近、やっとメーカーさんも気付いたらしいですけど。(毒)

だいたい、軽自動車とGTカーが同じエンジンというのは、たとえ、おもちゃとしても「変」だと思うのです。

軽自動車を悪く言っているのではなく、GTカー、スーパーカーは速く走るべきだと思うのです。

例えば、ランボルギーニ・ミウラ。

初代 P400は40年前の車なのに 350馬力/3929ccで 290km出たらしいです。

ということで、それっぽいエンジンに改造です。

車体が軽いので、フルパワーバージョンではなく。

精工研改 スペック2 (バネ部分的に二重巻プラスα) にしました。

改造の証で、エンジンケースも白黒ツートンの組み合わせにしました。

改造後のギアの音も「それっぽく」て気に入っています。

2006/09/04

ラリージャパンを記念して。

超リアルサーキットチョロQシリーズ16 インプレッサWRC06(改) です。

コレクター諸氏のblogでクオリティに関して書かれておりますが。

カラーリングは、まぁ我慢するとして、ホイールとタイヤの質は「非常に不満」です。

ある程度エンジンをパワーアップすると、タイヤの質はとても重要なものになります。

思い切って、特徴であるゴールドメッシュタイプを、手持ちの白ホイールに換装。

エンジンも旧型パンサー改 スペック3 (バネ部分的に三重巻)に積み換えです。

フロント部分のシャーシに変な隙間があるので、座金でツライチにセット。

WRCの特徴であるリアウイングの重量もあって、10円積まなくても自力でスタート・ウイリーします。

2006/09/02

微妙に復活。

やはり、趣味部門はblogに掲載することにしました。
8月は、前半仕事が多めで頑張った反動で、後半は改造癖が大爆発しまして。(笑)

240Zは昔からの手持ちを改造しました。
インプとエボは、大好きなWRC関連としまして。
マーチは...なんとなくなんですけど。
エンジンをパワーアップしてもバランス良くテーブルウイリーしてくれるので、好きな車種の1台です。

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